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高学年】第11回東京新聞文京ブロック杯争奪少年野球大会フラップリーグ
大塚ミスギホープ 対 目白高南ホークス
大会名:高学年】第11回東京新聞文京ブロック杯争奪少年野球大会フラップリーグ
◇決勝戦
(都立赤塚公園野球場)(2026/01/12)
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1 |
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3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
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大塚ミスギホープ |
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0 |
2 |
0 |
6 |
0 |
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8 |
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目白高南ホークス |
0 |
1 |
1 |
0 |
1 |
0 |
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3 |
6年生にとっては目白高南ホークス最後の大会。最後の最後で、最初で最後の決勝の舞台を勝ち取りました。
日差しのあたたかさを感じる絶好の野球日和のなか、低学年や進行学年の後輩たちや代表、顧問、歴代コーチの皆様にも足を運んでいただきました。その声援は、これまでで最も大きな、最もあたたかいものでした。本当にありがとうございました。
試合は初回、バッチリの立ち上がりをみせたエースひでき。引き締まった試合のいい流れの中で迎えた2回裏、主将ひゅうごの三塁打で先制点を奪います。しかしその直後、3回表に四球や連打を浴びてしまい逆転を許します。
でも、このまま流れに飲まれないのがいまのホークスです。その裏には4年くんしのヒット、Yの巧妙で絶妙な俊足を生かす完璧なバントヒット、ひなたのヒットで一死満塁のチャンスを迎えます。ここでユーゴの内野ゴロで、くんしがホームイン。同点に追いつきます。
その後お互い無得点で緊迫した試合展開。しかし5回にこちらが崩れてしまい、悪夢の大量失点。。。大差をつけられてしまいました。ただ、そのあとも誰1人諦めず、最後まで「勝ちたい」気持ちを全面に出し、戦い抜きました。
結果は準優勝。悔しさは残りますが、夏以降も練習を続けみんな大きく成長しました。準優勝を誇りに、6年生は胸を張って中学生になっていってほしいと思います。
「優勝」の夢は、5年生以下の後輩たちに託します。後輩たちには、心を一つに練習に励み、必ず夢を叶えてほしいです。
ホークスの皆様、これまで一緒に野球をさせてくださり、本当にありがとうございました。
【投手】ひでき(1-4回 2/3)、ひゅうご(4 3/3-6回)
【三塁打】ひゅうご(2回)
【単打】ゆうご(1回)、くんし(3回)、Y(3、5回)、ひなた(3回)、ひでき(4回)、たいし(5回)、ひゅうご(6回)
選手試合成績一覧
| 選手名 |
ポジション |
打数 |
安 |
二 |
三 |
本 |
打点 |
三振 |
死球 |
四球 |
犠打 |
犠飛 |
盗塁 |