TOP > 選手・スタッフ紹介

選手・スタッフ紹介 [リスト ]

中学3年 中学2年 中学1年 新人 卒団 指導者 役員 保護者 審判部 その他
選手/スタッフ名/年度検索:
写真 選手名
葛西 佑哉 葛西 佑哉

2010年度生まれ
東月寒レオンズ
小柄な体形を活かした堅実・確実・安定な守備と言えばこの選手。

その堅実な守備はチームに安心感を与え、スローイング・キャッチングの派手さはないが確実に安定した守備を披露。

バッティングにもプレースタイルが見え隠れする。

堅実な送りバント

チームバッティングのランナーを進める確実な右打ち

安定のライナー性の打球

と3通りの武器も持ち合わせる。

原田 也未 原田 也未

2010年度生まれ
ショート。時にはセカンドもこなし
1年先輩の坂本選手と同学年の葛西選手と東原選手との二遊間はお見事の一言。

Aチーム、Bチームで分かれる際には自分の役割をきっちりと思い定め、念頭に置きながらプレーをする野球脳も持ち合わせる。

シェアなバッティングは1本出始めると止められない固め打ち。

チームのチャンスメーカーであり、俊敏な動きでボールを追い、走塁、盗塁も全てにおいて段違いな速さを誇るスピードスター。
澤田石 睦人 澤田石 睦人

2010年度生まれ
肘の使い方が抜群でチーム内でも相手ピッチャーにもお手本にして頂きたいフォーム。

身体もこの1年でとんでもない速さで成長し、足のサイズは中学1年生ですでに29㌢に達する。

スターターとしても成績を残し、1年生3本柱の一人。

外野守備ではレフトからの返球も魅力。

チャンスにも強いのが特徴でピッチャーとの事で下位打順ながら強く叩くバッティング。

1年生大会、優勝の可能性を残した最終回2アウトからのレフト線への当たりも記憶に新しい。
東原 夢生 東原 夢生

2010年度生まれ
ポルテ札幌東
彼を語る上で絶対に欠かせないものは『声』

1度のエラーや失敗は心理的に反復しやすい特徴があるのですが声によって恐怖心を取り除くことも実証され。

時に優しく包み、時に励まされ、勇気をもらう。

エラーした選手へ

逆転されたチームへ

プレースタイルにも表れて元気一杯に攻める守備

積極果敢なバッティング

野球脳も非常に高くコーチャーズボックスも任せられることもしばしば。

彼が声を発する時チームに力を与える。
桶野 莉玖 桶野 莉玖

2010年度生まれ
好球必打を絵に描いたような見逃し方と打つと決めた時のフットワークを活かした鋭いバッティングが見逃せない。

外野手のフライに対する感覚は絶対的。

先輩方の名手を差し置いても打球に対する入り方はチーム一番。

天性なものを持っている。

彼が経験を積んだ時、札幌ボーイズ鉄壁の外野布陣、一翼が出来上がる。
原田 悠暉 原田 悠暉

2010年度生まれ
1年生で唯一【ホットコーナー】サードの

レギュラーを勝ち取った守備。

ライン際のダイビングキャッチは相手チームが感嘆の声を上げるほど。

その守備ですら打の凄さの前では語られない。

小学生時代には5割を超える打率。

クリーンアップを任される勝負強さ。

凄いプレーを簡単に見せる姿は人々を魅了する。
永井 清晴 永井 清晴

2010年度生まれ
イージーボール。
ストレートど真ん中。

そんな場面ではなく際どいボールをキャッチ。

難しいボール打つ時に力が発揮される。

スポーツをやってると稀に存在するプレーヤー。

これはもうすでに彼が持ってる属性や運。

自然と良い場面に回ってくる。

通常捕るのが難しいであろう場面での打球をファインプレー。

精神力の強さが引き寄せるのか。

そんな場面に力を発揮するのか。

彼本人もまだ気付いてないかもしれない。
高田 虎太郎 高田 虎太郎

2010年度生まれ
下半身を2%しか使ってないと揶揄される、ピッチングフォームから放たれるストレートは中学1年生にして120㌔超え。

バッティングも手打ちにも関わらず長打を量産。

下半身を使えるようになったらと空恐ろしい選手。

可愛らしい顔から想像もつかない快速球を持つ。

試合終盤、ピンチの場面でも物怖じしない強心臓の持ち主

スターターとしても成績を残してるがすでに確立された最高のクローザー。
中筋 正優 中筋 正優

2010年度生まれ
父親譲りの巨躯を活かしたピッチング。

外野からの好返球。

力強いバッティングは
タイミングを狂わさられた時腰砕けにも関わらずライト前へ。
引っ張った時の長打が魅力。

1年生右のエース。
速い球も持ってるが1番の特徴は重い球を持ち球威はチーム1番。

発展途上段階でこの能力。
彼の才能はまだまだ先の
まだまだ奥にある。
高橋 比呂 高橋 比呂

2010年度生まれ
メジャー選手を彷彿とさせる、投げ方、打ち方、走り方。

彼の独特なフォームは他の誰にも真似できない彼だけのもの。

ラインドライブが効いた伸びる打球は野手の想像を超える一伸びをする。

足も速く原田(也)と1、2番コンビは相手の脅威。
澤田 拓輝 澤田 拓輝

2010年度生まれ
バット一閃とは彼のためにあるのだろう。

誰もが憧れる雰囲気のあるルーティン。

ピッチャーが振りかぶる先の静けさはヒットを打つためだけの時間が止まってるような感覚に陥る。

守備の上手さを凌駕するバッティングが彼の特徴。

チャンスにも非常に強く打点も稼ぐ。

札幌ボーイズ二代目4番バッター。
石川 蒼介 石川 蒼介

2010年度生まれ
軽快な守備。

力強いバッティング。

投げ方が綺麗でここ最近はピッチャーでの出場も。

センスの塊と簡単には一言で表せられない選手。

強打、長打が打てる選手が沢山いる1年生で間違いなく彼が4番に座るであろう。
蔦谷 芯之介 蔦谷 芯之介

2010年度生まれ
野球に携わる年数を話してもしょうがないのだが野球年数からは想像もつかない成長。

身体も大きく三振かホームランかと思わせる豪快なスウィングをする。

要のセンターを任される守備もこれから全てに成長。

可能性無限大の将来のクリーンアップ候補。
平原 和起 平原 和起

2009年度生まれ
白菊ファイターズ
白菊ファイターズ時代は捕手。
身体つきからは想像出来ないほどの俊足と捕手時代の強肩を生かした外野守備はチームのピンチを救う。

クリーンアップを打ち、軽打、強打と器用にこなし、チーム1、二塁打が多いことから『ミスターツーベース』と他チームから畏怖を込めて異名がついている。
小野 暁世 小野 暁世

2009年度生まれ
大谷地東ドリームス
闘志溢れるプレー、大きい声のリーダーシップでチームを引っ張る大黒柱。

ポジションも流動的に投、捕、内外野と本当の意味でのユーティリティプレイヤーとチームを救う。

バッティングも強打が売り。

強く速い打球で長打を飛ばす。
窪田 柚奈 窪田 柚奈

2009年度生まれ
東海Fイーグルス
札幌ボーイズが誇るエース。

昨年一年間でストレートを磨き、今年は変化球のキレも抜群。

そのスタイルから繰り出されるベースラン、バッティングもお手本のような綺麗なフォームは一見。

見ているもの全てを魅了する綺麗なフォームから内角ストレートを投げ込む姿はさながら芸術品のよう。

黒澤 蓮人 黒澤 蓮人

2009年度生まれ
厚別信濃スターズ
昨年は怪我で出遅れるも驚異的な回復力とチームの下から三番目だった身長はたった一年でチームの上から三番目になるなど急成長。

伸びた身長は150㌢あまりから現在173㌢と約23センチ。

一日1,000回の腹筋も翌日は筋肉痛なしの筋肉お化け。

全てが発展途上のバッティングでも成長を魅せる。
阿部 伊桜里 阿部 伊桜里

2009年度生まれ
川沿キラーズ
センターの守備でいながらセカンド、ショート、レフト、ライトの守備範囲までカバーする守備は本人の持つ絶対領域。

打球が上がった時にはすでに走り出してる打球感は経験ではなく生まれながら持ってるもの。

外野手では珍しい身体をスッと深く沈ませる構えは女性ならではのしなやかさが美しい。

長打は右中間。

シェアなバッティングでレフト前に流し打つ

足も速くディレードスチールはチームの得点源。
佐々木 遥土 佐々木 遥土

2009年度生まれ
少年団所属なし
少年野球経験がないとは思えない反応の良い守備。

チーム一の成長株。

強いライナーを打つのも得意。

守備の間をライナーで抜くヒットを量産する。

足も速く控えに回る際には代走での出場もあり、スライディングはヘッド、足に回り込みと快速を飛ばしてチームに勢いを与える。
虻川 龍河 虻川 龍河

2009年度生まれ
丘珠グレートベアーズ
中学生とは思えないほどの身体つき。

その身体通りのスウィングは相手投手を恐れさせるパワーヒッター。

ネクストバッターズサークルから聞こえる素振りの音は必聴の一聞。

広い球場でも直接放り込むチームの本塁打王
坂本 大翔 坂本 大翔

2009年度生まれ
チーム一の名手。

蝶のように舞い蜂のように刺す守備は広さと巧さが同居したよう。

ショートから内野全体を盛り立てる要の守備。

巧いバント
卓越したバットコントロール。

足も速く下位打線から1番バッターになるまでのヒット数、軌跡は物語のよう。
野村 健心 野村 健心

2009年度生まれ
中学一年生の終わりから始めたピッチャーは才能が一気に開花。

ピッチャーを始めてたった半年で最高球速は128キロまでのぼる。

静かなフォームから繰り出される一番の武器はこのストレートではなく
スライドの名の通りのスライダー、この二つで三振の山を築く。

スピード違反は止まらず来年はボーイズリーグ最速を目指す
後藤 海斗 後藤 海斗

2009年度生まれ
チームの四番でありながらフィールドの監督も勤める。

キャッチャーとしては壁性能もさることながら一試合における刺殺の数の多さはチームのピンチを救う。

盗塁阻止率は驚異の8割を超え相手チームが盗塁を諦め、作戦変更を余儀させる肩は一見。

野球脳も高く的確な指示も出し、チームを鼓舞する。

数字では語れないほどの固め打ちはリーグの首位打者。
板野 遥斗 板野 遥斗

2009年度生まれ
ピッチャーとして完成形。

伸びあがるストレートとコントロールはゲームの支配者。

バッターがのけぞるほどのブレーキが効いたドロップカーブ。
真ん中と思って振り出したときにはボールになってるスライダー。

正にゲームマスターの名にふさわしい投球。

バッターとしても上位打線を任される。
長打に単打とピッチャーが嫌がるバッティングはベイビーフェイスからは想像もつかないデビルのようなバッティング。
 1  合計24人
ボーイズリーグ