シーズンが近くなってくると
気持ちが無意識で高ぶっているのか
力んでいるのか…
球が当たったり、足を捻ったり…と
怪我人が続出?!
幸いにも軽くすんでいるので
病院に行くまでにはならないのですが
いつもヒヤヒヤ…
お母さんたちは手当てに追われます。
痛いところを冷やしたり、
応急処置で絆創膏や湿布を貼ったり…
手当てという言葉って
治療って意味なんだと思いますが
私たち母ができることは
本当に手を当ててあげることなんだと思います。
手を当てることによって、泣いている子どもの
痛みを和らげたり、心を落ち着かせたり……
救急箱という小道具は必要ですが、
手を当てて休ませていると
治ったから練習に戻るね!と
自分たちから戻っていきます。
厳しい練習の中でのほんの一時の
安心の場所……
今日もひとり、デッドボールで泣いて来ました。
保冷剤という小道具を使って手当て💞
そういえば、痛いの痛いの飛んでけー!って言葉あったな~😁