4月6日に開幕した「第48回 関西連盟春季大会」に出場しましたが、残念ながら初戦敗退となりました。
独特の緊張感が災いしたのか、初回にエラーが続き、不用意な失点を献上してしまいます。
その後、何度もチャンスをつくるものの、あと1本が出ません。
最終回の一打同点となる満塁のチャンスも活かせず、悔しい初戦敗退となりました。
春の上位大会では、粘りを見せるものの、遠い「一勝」でした。
ベンチも含めた選手全員が一体となり、一人一人の集中力を高めないと、各ブロックを勝ち上がった強豪チームに勝つことはできません。
もう一度、基本に立ち戻って、日々の練習をやり直します。
残る大会もあとわずかとなりました。
この悔しさを晴らす、今後の”選手たちの活躍”を期待しています。