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笑顔がこぼれた開会式

2019.06.02

 6月2日(日)は、第50回選手権大会栃木支部予選の開会式に参加しました。最後の大きな大会なので、写真のシャッターを小マメに切っていると、結構笑顔を拾えることに気付きました。想定外の嬉しさです。
 
 開会式前の待ち時間に、県央宇都宮ボーイズの影山監督が大田原ボーイズの選手達の輪に入って来てくれました。「この前の石井琢朗杯の決勝では、上三川に大敗したんだってな。何やってたの?」と、温かく冷かしてくれました(写真1枚目)。
 また、栃木県警の人相悪い人が、変質者を装い、選手達に突っ掛って来ました。県警の同じ職場の方に捕まって呆気なく御用となりましたが、こんな場合が来たら、自分達で解決しようとするのは危険で、通報(5W1Hで)してほしいと教えてくれました(2枚目)。
 さらに栃テレまで来てくれて、選手達のガッツボーズ姿を撮影しました。3枚目の写真は、その直後に同じポーズでの撮影に応じてくれたものです。栃テレの撮影より、おそらくリラックスした笑顔が撮れた集合写真と思います。
 
 開会式では、違うチームの監督や警察官、とちテレ職員など様々な大人が来て、選手達は魅力ある笑顔で返していたと思います。大人達もそれで笑顔になるものですよ。
 
  
 

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