昨日行われた、第101回全国高等学校野球選手権山梨県大会の山梨学院と東海大甲府の決勝戦。
両チームで甲府南シニアOBが大活躍!
東海大甲府には、齊藤龍成選手(二塁手)と日川広星選手(三塁手)。
対する山梨学院の投手は、相澤利俊選手から佐藤裕士選手へと甲府南OBの継投。そして、1番左翼手には岸本捷汰選手。
追いつき追い越せの両チームの力が均衡した、決勝にふさわしい素晴らしい試合でした!感動をありがとうございました!
そして、山梨学院高校の皆さん、優勝ならびに甲子園出場おめでとうございます!!
本大会では、3年生となる34期生に加え、多くの35期生(2年生)、36期生(1年生)も試合に出場し、活躍しました。先輩方の活躍は、在団生にとっての誇りであり、大きな大きな目標です。
37期生にとって、シニア最後の大会となるジャイアンツカップまで残り約2週間となってきました。先輩方の活躍の後押しを受け、甲府南シニアの名に恥じぬよう頑張りたいと思います!!
改めまして、山梨学院高校の皆さん、甲子園出場おめでとうございます!
甲子園での更なるご活躍、楽しみにしております!