5月8日までの活動自粛が決まりました。
当たり前だった毎週の箕輪グラウンドの光景を、もう何週間も見ることができていない。
こんな状況の中ですが、中学1年生、10人の選手が新しく愛甲シニアの仲間に加わってくれました。ほんとうに嬉しく思います。
早くみんなの顔と名前を覚えて、プレーを見たいのに。
やりたいことや、やらなくちゃいけないことはたくさんあるのに…。
それは多くの人が思っていることで、でも、それぞれが我慢していること。
自分の、自分の大切な人の、友達の、友達の大切な人の命にかかわることだから、今はそれぞれ距離をとってがんばるときですね。
なかなか厳しい状況ですが、またグラウンドに戻れた時に、できるだけ一人一人が良い状態であることを願うばかりです。
いつでもグラウンドに向かえるように、心と体を整えながら、この期間を乗り越えましょう。