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プレイバック選手権予選 ~2018年レギュラーの部~

2021.06.04

連続全国出場目指す2018年
初戦は大阪ニューヤングさんとの『西淀ダービー』となりました
 
2018年5月20日
選手権支部予選1回戦
大阪レンジャーズヤング対大阪ニューヤング(中島第二球場)
レン  000   101   0  =  2
NY  000   000   0  =  0
(レンジャーズバッテリー)櫻木ー弓場
(二塁打)黒木、北村
 
 (打者成績)  打 安 点 振 球 盗 犠
(三) 柴岡隆③ 4 1 0 2 0 1 0
(二) 久 保③ 4 2 0 0 0 0 0
(遊) 保川京③ 3 1 0 0 0 0 0
(捕) 弓 場③ 3 0 0 0 0 0 0
(投) 櫻 木③ 1 0 1 1 1 0 1
(右) 伯耆宙③ 3 1 0 0 0 0 0
(中) 北 村③ 3 1 1 1 0 0 0
(一) 黒 木① 3 1 0 0 0 0 0
(左) 坂 本③ 2 0 0 1 1 0 0
 
(投手成績)    回   数   打 安 振 球 失 責
○櫻 木③   7 104  28 5 6 2 0 0
 
この年ニューヤングさんと相性のよかった先発P櫻木(倉吉北③)が
昨秋の同戦に続いて散発4安打完封勝利
0ー0の四表
自身の犠牲フライで三走久保(大商大高③)生還
一点先制の後膠着状態続きましたが
重苦しい空気を一掃したのは六表
簡単に二死取られたあと
櫻木死球・伯耆宙(生野工③)ヒットで一二塁とし
元気印・七番北村(大成学院大高③)の左中間のタイムリー二塁打で突き放します
最終回先頭四球で出しますが
慌てず最後は併殺でゲームセット
幸先いいスタート切りましたが
このあと二試合続けての逆転サヨナラ負けで終戦┅
最後のアウト取る事の難しさ痛感した大会でした
 
 
 
 
 
 

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