第二試合は一年生登場
奈良和歌山支部の強豪・和歌山ビクトリーズさんに挑みます
10月1日
なにわ大会一年生の部一回戦
大阪レンジャーズヤング対ヤング和歌山ビクトリーズ
(久宝寺球場)
レン 0 0 0 0 0 0 0 = 0
和歌 0 0 0 0 0 1 X = 1
(レンジャーズバッテリー)池田・橋本ー山本
(打者成績) 打 安 点 振 球 盗 犠 残 (今季通算) 本
(中)投橋 本① 3 2 0 0 0 0 0 0 .400(20- 8)
(捕) 山 本① 2 0 0 0 1 0 0 1 .146(41- 6)
(遊) 池 見① 3 1 0 0 0 0 0 0 .333(57-19)①
(一) 川 田① 3 0 0 0 0 0 0 0 .232(56-13)①
(投)中池 田① 3 0 0 0 0 0 0 0 .244(45-11)
(右) 三 浦① 3 1 0 0 0 0 0 1 .360(25- 9)
(三) 横 田① 3 1 0 0 0 0 0 1 .162(37- 6)
(二) 前 川① 3 0 0 0 0 0 0 0 .143(28- 4)
(左) 山 村① 2 0 0 1 0 0 0 0 .050(20- 1)
(投手成績) 試 勝 敗 S H 回 数 打 安 振 球 失 責 (防御率)
池 田① 14 1 1 1 0 5 75 20 0 4 4 0 0 3.73(30-16)
●橋 本① 4 0 1 0 1 1 15 5 1 0 0 1 1 1.17( 6- 1)
先発P池田
立ち上がり四球連発で序盤塁上に走者賑わしますが要所締め無失点
三回以降立ち直り五回まで投げノーヒットピッチング
攻撃陣相手上回るヒット5本
チャンス作るも固い守りに阻まれます
0ー0で迎えた6裏和歌山さん
この回からリリーフの橋本から
先頭レフト前にチーム初安打
二盗⇒送りバントで一死三塁
続く五番君の当たりは浅いレフトフライも
三走果敢にタッチアップで本塁突入
中継も若干乱れ間一髪セーフで生還
結果的にこれが決勝点となりました(>_<)
『ムリかもと思ったけど腹決めて行きました』
は三走O君試合後の談
ギリギリの局面での思いきったプレー、敵ながらあっぱれです(^-^)
最終回二死から七番横ちゃんヒットで出塁
諦めない姿勢見せてくれましたが反撃もここまで
負けちゃいましたが
一年生の今年のゲームの中で三指に入る試合内容でした
次は第三試合
スタンドに戻り上級生の応援です(^.^)