夏季大会に向けて準備を重ねて挑みましたが、試合ではピッチャーの配球ミスや守備のエラーにより失点し、改めてチームとしての課題が浮き彫りとなりました。
しかし、打撃面では自信を持って臨んでおり、2対7とリードを許して迎えた6回表には、満塁ホームランを含む6点を奪って一時は逆転に成功しました。
ところがその裏、再び逆転を許し、時間切れにより悔しい敗戦となってしまいました。
今後は、選手一人ひとりが自らの課題と向き合い、苦手を克服し、状況に応じた考えるプレーができるチームを目指していきます。今後の成長と活躍に期待したいです。