式典では、選手一人ひとりの紹介ビデオ放映と戦績紹介があり笑いの中でのスタート。
来賓の掛布雅之様、中西清起様からは温かいお祝いのお言葉をいただき、
吉田監督から卒団証書と記念品を授与。掛布様からも記念品を頂戴し感激していました。
現主将の勝山新大君から送辞を述べ、前主将の𠮷田輝月君が「郡山シニアでは野球の技術だけでなく道具を大切に、そして『一球の重み』を教わりました。また全国大会という憧れの舞台に立てた喜びは一生忘れることはありません」と振り返り、
高校野球という新しいステージに巣立ちました。