関西連盟春季大会奈良ブロック予選・敗者復活戦。
互いに譲らぬ一進一退の攻防。
選手たちは最後の一球まで諦めることなく、持てる力を出し切って戦いました。
結果は惜敗。しかし、この悔しさは必ず次への力となります。
夏の舞台でひと回りもふた回りも成長した姿をお見せできるよう、更なるパワーアップを目指します。