9月22日、新チームとなって初めての大会の敗者復活戦に挑みました。
惜しくも敗れる結果となりましたが、試合を重ねる中で守備には粘り強さが出てきました。
守備で粘れるようになってきたからこそ、次は「ここぞ」という場面で流れを引き寄せる一本を期待したい。
悔しい経験も、すべて次への力に変えて、仲間を信じて一歩ずつ前へ。
次の大会で、さらに成長した浜松リトルシニアを見せてくれることを楽しみにしています。
また、グラウンドを提供していただいた蒲原リトルシニアの皆様には、朝早くからグラウンドの水取り・整備にご対応いただき、ありがとうございました。皆様のご協力に心より感謝申し上げます。