2020年 08月
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チーム紹介

チーム紹介

 
 
江戸川京葉ボーイズは、平成6年12月に江戸川クラブとして設立され、平成22年より江戸川エクセレントボーイズとして日本少年野球連盟(通称:ボーイズリーグ)に所属し、平成25年4月、日本少年野球連盟からチーム名を地域名に統一するとの申合せにより、現チーム名となりました。
 
 現在、当クラブでは部員とスタッフが一丸となって、礼儀正しく・明るく・楽しくをモットーに、毎週土曜・日曜日及び祝祭日に江戸川河川敷21面(江戸川大橋下)の専用グランドにおいて練習・試合等に励んでおります。
硬式チームで「専用グランド」を持っているチームは少なく、公式戦・練習試合・日々の練習も移動はございませんので、無駄な遠征費なども発生しません。
 
 公式戦の登録人数は、20人ですが、小中学生の頃は、比較的体格の大きい子が、主力で出場するケースが多々見受けられますが、小中学生の頃は主力では無くても、高校・大学・社会人野球で、活躍した子を何人も見てきました!
 メンバーが増えた場合も複数チームを編成しオープン戦を組み込みます!
尚、硬式球に慣れた選手は、オープン戦は、必ず全員出場を心がけております。
 
ご父母による「お当番制」も無く、子供たちによる自主性の育成を重んじております。
 
 これまでの成績は、06年の新人戦第3位の外、夏季大会優勝1回、ジュニア大会優勝1回、荒川区杯準優勝2回、春秋関東支部大会において第3位、25年8月のゼット杯東京大会では、ベスト8の成績をおさめております。
 
 また、卒団生も活躍しています。
2期生の中村一生選手が中日ドラゴンズに入団(現オリックスバッファローズ)、2016年引退。
2017年~1軍 中村一生外野守備走塁コーチ就任。

 
そのほか、同じく2期生の中澤宏充選手が社会人野球の名門日本通運で活躍したのをはじめとし、09年秋季千葉県大会優勝の千葉商科大学附属高校、00年夏の甲子園準優勝の東海大浦安高校、秋季関東大会2回出場の千葉敬愛学園高校、都大会ベスト4の安田学園、都立高校として2度の甲子園出場の城東高校、江戸川高校、小松川高校、京華商業高校、東京学館船橋高校、東京学館浦安高校また国際武道大学、中央学院大学、千葉商科大学、千葉経済大学など、強豪の公私立高校や大学などで活躍しております。
 
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