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チーム紹介


1976年に発足。日本リトルリーグ野球協会 特定非営利活動法人リトルリーグ東関東連盟千葉ブロックに所属。
  千葉ブロック所属チーム
  松戸リーグ・市川リーグ・船橋リーグ・千葉市リーグ・山武リーグ
  九十九里リーグ・香取リーグ・成田リーグ
 
成田リトルリーグの『四つの心』 闘志・礼節・感謝・忠実 に基づき活動しております。

2013年夏から、インターミディエット(50-70)での世界大会が正式に始まりました。
インターミディエットとは、シニアリーグ・高校野球(マウンド間18.44m塁間27.431m)のサイズより少し小さいサイズです。もちろん、リード・牽制など、全て正式な野球ルールで行います。
成田リトルリーグでは、念願でありました、幼児から低学年にティーボール、中学年にマイナーリーグ、高学年でメジャーリーグにインターミディエットと、年齢・体力に合せた4つの体制で、中学・高校・大学・プロ・最高レベルの野球に繋げられる準備をしっかり、子供達に教えること、伝えられる事の出来る様になり、迷いもあった事が全て吹き飛んで、充実した少年野球時代を送らせてあげられる事が出来る様になりました。
 
成田リトルリーグでは故障のしない身体作りをモットーに、年齢・学年・子供の筋力に合せた、運動神経のトレーニング・体幹トレーニング・バランストレーニングをしています。
ゴールデンエイジにあたる幼少期・小学生低学年の時期から、神経系・瞬発力・俊敏性・他、これから、中学・高校・大学・社会人・プロに成長する過程で、最も大切な子供の可能性(土台)を大きくするために、年齢・学年・子供の筋力に合うトレーニングをしています。もちろん、トレーニングだけでは飽きてしまいますので、いろんなスポーツ(大縄跳び・ドッチボール・サッカー・鬼ごっこ・プール・キックベースなど)遊び心を取入れ、楽しい!でも、ちょっとキツイ!でも楽しいと言う中で、運動神経の基礎(土台)これからの可能性を身に付けさせています。
 
この、ゴールデンエイジで可能性と言う基礎(土台)を大きくしておかないと、これから成長する中で、体力・筋力などを鍛えて身に付けようとしても、基礎が小さいとオバーワークとなり故障・ケガに繋がります。故障・ケガをしてしまうと、したい事、やりたい事を我慢しなければいけません。ひどいと将来後遺症として残ってしまいます。
 
成田リトルリーグは、子供たちの‘これからの可能性’を大切に作ることに取り組んでいます。

近年の成績

2008年7月
全日本選手権大会ベスト8(ナショナル)
 
2008年8月
東関東ちびっこ大会優勝(マイナー)
 
2008年11月
富里ライオンズ杯準優勝(マイナー)
 
2008年11月
神栖議長杯優勝(マイナー)
 
2009年3月
春季東関東大会優勝(マイナー)
 
2009年6月
夏季東関東大会優勝(マイナー)
 
2009年7月
産経新聞社旗争奪 千葉県大会 準優勝(マイナー)
 
2009年7月
マイナー関東選手権大会 出場(マイナー)
 
2010年6月
東関東連盟理事長旗杯準優勝 (ナショナル)
 
2010年10月
富里ライオンズ旗争奪戦 ベスト4(ナショナル)
 
2010年11月
ミズノ杯秋季関東選手権大会 出場(ナショナル)
 
2011年7月
全国選抜東関東連盟大会 3位(ナショナル)
 
2011年7月
産経新聞社旗争奪 千葉県大会 ベスト4(マイナー)
 
2011年7月
東関東チビッコ大会優勝(マイナー)
 
2012年3月
S S K 杯 春季東関東連盟大会 準優勝 (メジャー)
(呼称をナショナルからメジャーに変更 2012年度から)
 
2012年4月
ミズノ杯春季関東選手権大会 出場(メジャー)
 
2012年6月
東関東連盟理事長旗争奪大会 優勝(メジャー)
 
2012年8月
第36回ザバス杯リトルリーグ全国選抜大会 出場(メジャー)
 
2013年10月
秋季インターミィデエット東関東連盟大会 3位(インターミディエット)
 
2013年11月
富里ライオンズ旗争奪戦 優勝(メジャー)
 
2014年4月
インターミディエット東関東連盟大会 優勝(インターミディエット)
 
2014年5月
第2回インターミディエット全日本選手権大会 出場(インターミディエット)
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