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第50回春季全国大会静岡県予選

菊川ボーイズ 第50回日本少年野球春季全国大会出場
12月14日、中日本大会ベスト8の磐田ボーイズを破り創立5年目の菊川ボーイズが春夏通じて初めての全国大会切符を手にした。
菊川ボーイズ優勝コメント
・栗田 弘基 監督「一致団結その言葉につきます。小さな力を合わせれば限りない力になる事を証明してくれました。おごることなく感謝の気持ちを忘れず静岡県代表として一戦必勝でたたかってきます。」
・花房 巧基 主将「今までの先輩が行けなかった分を四期生の僕達が行くことができたのでうれしいです。東京で行う大会で1勝できるように頑張ります。静岡県のチームのためにも勝ちにいきます。」
・進士 且基 選手(MVP)「優勝できてすごくうれしいです。周りからの声やスタンドからの声のおかげで初めてのMVPをとれて嬉しいです。監督や代表、コーチの言った言葉を意識して打席やマウンドに入りました。静岡の代表として恥にならないように練習して全国大会では暴れたいです。静岡県の他のチームの思いも背負って頑張ります。」

第6回静岡県オリエンタルフーズ杯静岡県三年生交流大会

 11月23日、3年生最後の大会第6回オリエンタルフーズ旗争奪静岡県三年生交流大会準決勝・決勝が富士球場で開催され、浜松ボーイズがこの大会チーム初優勝を達成した。
浜松ボーイズ優勝コメント
・伊澤圭亮監督代行
3年間の集大成として本当によく頑張ってくれました。
この子たちの高校での活躍を期待しています。
・辻村健真主将
8人から始まったこのチームで、最後の大会楽しんで優勝できたことに感謝して、
これからの野球人生、一生チームメイトとして歩んでいきたいです。
・MVP(準決勝で本塁打を打った)澤口志堂選手
3年間の集大成、おもいきってふった結果が、最高のかたちになったのでよかった。

令和元年支部長杯

 ・新井監督代行「初戦の逆転勝ちから最後まで諦めない点を取られても取り返す打ち勝つチームになり優勝する事が出来ました。」
  ・深瀬主将「残り少ない公式戦の中で優勝することができとても嬉しかった。最後の公式戦も皆で一丸となって頑張りたい。」
  ・鈴木投手(MVP)「MVPに選ばれ嬉しく思いますが3年生全員で勝ち取った優勝です。今後も仲間を信じ全力疾走で頑張ります。

令和元年 日本少年野球連盟静岡県支部秋季(中日本大会兼予選)大会

・鈴木監督「子供たちが一生懸命にやってくれた結果です。まだ発展途上のチーム。中日本大会でも練習してきたことを試合で出すだけです」
 ・山崎主将「ピッチャー陣が頑張ってくれました。今日はベンチも声が出ていて雰囲気が良かったです。中日本大会ではまず1勝したいです」
 ・小原捕手(MVP)「素直に嬉しいです。今まで苦しんできましたが、それが報われました」 

第6回静岡県選手権大会

第15回静岡大会

第2回スポニチ杯第50回日本少年野球選手権大会静岡県支部予選

 ・中村監督
新チームスタートから接戦で負け続けたチームがその悔しさを練習にぶつけ努力した結果、3年生最後となる選手権予選で優勝し全国大会の切符を掴むことができました。この優勝は、選手全員の努力の結果です。
・辻村主将
全国大会を目指して戦った春は期待に応えられなかったが、5月の監督、選手ミーティングをきっかけに{絶対に負けたくない}という強い気持ちが、チーム全員に浸透し、練習試合、地区大会含め、勝ち続ける事が、出来ました。全国大会では今まで支えてくれた人に感謝をして、一戦必勝で頑張ります。
・決勝で見事なホームランを放った澤口捕手
春の全国予選で負けたスルガボーイズに、この大会の決勝で決着をつけいたいという思いで練習を重ねてきたので、大事な場面でホームランを打てた事、そして試合に勝つことが出来て本当に嬉しかった。
春は全く打つことが出来なかったので、この大会に向けて、強く振り抜くことや一球で捕らえるバッティングを心がけて練習してきました。
全国大会では、一戦必勝を目標に、キャッチャーとしても打者としても全力を出してチームを引っ張り、勝利を掴むために、あと一か月間さらに練習を重ねていきます。
 
 

平成31年 日本少年野球連盟静岡県支部春季(中日本大会兼予選)大会

平成31年 日本少年野球連盟 静岡県支部一年生大会

第5回静岡県オリエンタルフーズ杯静岡県三年生交流大会




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