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試合結果一覧 > 荒川竹の子育成大会決勝トーナメント(2023年Dチーム) 南小レッドイーグルス 対 オール麻布
荒川竹の子育成大会決勝トーナメント(2023年Dチーム)
南小レッドイーグルス 対 オール麻布
大会名:荒川竹の子育成大会決勝トーナメント(2023年Dチーム)
◇1回戦(晴海少年野球場)(2023/11/05)
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1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
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南小レッドイーグルス |
2 |
1 |
0 |
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3 |
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オール麻布 |
2 |
2 |
1 |
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5 |
予選リーグを勝ち抜いての決勝トーナメント。悔しい初戦敗戦となりました。
あと5秒あればもう1イニングできたところ、無常の50分アラームにより3回で試合終了。攻守交代はダッシュで!といつも言っていますがその大切さを改めて勉強させてもらいました。
追う展開の中で制限時間の都合もあり、ピッチャーは結果的に3イニング完投となりましたが、最後まで球威も落ちずによく投げ切り、四死球数、三振数とも相手を上回りました。
チームとしては失策数も安打数も相手より良い結果でしたが、走塁力の差が大きく出ました。こちらは残塁5つに、盗殺1を含めランナータッチアウトが3つ。逆に相手チームはランナーを背負いながらも落ち着いてプレーできていたということです。
普段の練習ではグランド都合でダイヤモンドを使った練習がなかなかできない中ですが、工夫しながら走塁練習と、ランナーを背負った時のバッテリー含めた守備の練習をしていきたいと思います。
課題となっている「守備の一歩目」はまだまだ改善途上ですが、ファースト、セカンドにそれぞれ良いプレーもでました。試合後ミーティングでは母から「守備の声が出るようになった」とのコメントももらえました。
この日は会場に早く着いたので、アップしながら前の試合を観戦できましたが、非常に締まったレベルの高い試合をしていました。こういった試合を見れることも外部大会に出させてもらうメリットで良い刺激になりました。
この経験を活かして、次は秋季大会、ライバルとの戦い頑張りましょう!
オール麻布の皆さま、ありがとうございました。
選手試合成績一覧
| 選手名 |
ポジション |
打数 |
安 |
二 |
三 |
本 |
打点 |
三振 |
死球 |
四球 |
犠打 |
犠飛 |
盗塁 |