令和元年8月17日 和歌山大会敗退をもって40期生の全日程が終了しました
選手達もここまで頑張れたのも皆様が応援してくださったおかげです
本当にありがとうございました
共に汗と涙と笑いをこの40期生と過ごした時間は一生忘れないでしょう
思えば40期生ほぼ全員が怪我を経験しました
骨折や肘肩の故障でボールを投げられない悔しい事もありました
それでもチームとして出来ることは何でもあると
監督の教えでもあります
指導者の交代もありました
色々な指導者と出会い別れをして沢山の勉強もさせてもらいました
これも40期生にとっては財産です
仲間との別れ、そして新しい仲間との出会いを経て今の生石ボーイズ40期生が
次のステージに向けてチャレンジしていきます
生石ボーイズで教わった全ての事は今後必ず生きてきます
壁にぶつかっても諦めなければ乗り越えられます
指導してくださった 代表初めフロントの方々、監督、コーチ、トレーナー
本当にありがとうございました
この先も末長く御指導よろしくお願いします
40期生の保護者の皆さん
自分も含め本当にお疲れ様でした
仕事や家庭の事情で試合や練習に参加出来ない人がいても皆で助け合いました
忙しい人達も参加した時はその分を取り返そうと必死で動いてくれました
保護者も堅い結束で結ばれた気がします(すこしゆっくり休みましょうか(*^^)v)
さて新チームの41.42期生の選手達と保護者様へ
君達がこの歴史ある生石ボーイズを背負っていきます
先輩達が築き上げた生石ボーイズを盛り上げていってください
そのためには、監督コーチと一体となって五色台球場に元気な声を響かせてください!
一意専心の気持ちで!
40期生保護者一同より 事務局 武内