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神奈川アイリス コロナウイルス感染予防対策ガイドライン

2020.06.02

令和2年 6月1日現在 
 
神奈川アイリス コロナウイルス感染予防対策ガイドライン 
 
※公益財団法人全日本軟式野球連盟発出のものを基準とし、神奈川県及び横浜市教育委員会発出のものを参考にし、神奈川アイリススタッフで協議し、作成しました。
 
(1)チームとしての対応について
・選手は自粛期間明けのため、健康管理上、十分な休憩時間を設け、活動は二時間程度から始めます。
・参加者は検温を実施し練習会場に来てください。また、参加者の名簿を作成します。
・チーム内において、感染者が発生した場合は活動を停止します。練習終了後、体調不良となった場合はスタッフに連絡してください。
・練習および紅白戦において、全選手が密集・密接する活動は控えます。
・選手同士の距離を 1メートル以上確保した練習内容とします。
・練習中は熱中症予防に配慮し、マスク着用を義務としません。ただし、ミーティングや1メートル前後で会話するときはマスクをしてください。
※現在「神奈川アイリスチームJOGTUBE(口もとを覆う筒状の布)」を各選手用に作成中です。
・肌が触れ合うハイタッチなどは行わないようにします。  
・練習の切り替え時に、手洗い、または消毒液で、手指の殺菌を行う時間を設けます。
※消毒液はチームとして携行します。
・共有の用具(チームバットや捕手用具)は使用しない練習内容としますが、ボールは使用します。共有したボールは、練習の切り替え時に消毒液で消毒します。
 
(2)参加者に心がけていただくこと
・参加者は検温を実施し練習会場に来てください。
・チームの共有用具は使用しません。グラブ、バット、ヘルメット、飲み物、タオル等を各自持参してください。
・練習会場まで公共交通機関を利用する場合は必ずマスクを着用してください。
・練習サポートや、応援の方は「密」にならないように、一定の距離を保ってくださいますようお願いいたします。
 

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