日本選手権大会 2回戦
対 川崎西シニア
初回、海老名シニア打線が一気に爆発。
打者一巡の猛攻で4点を先制し、
最高の立ち上がりを見せます。
続く2回にも打線の勢いは止まらず、
チャンスを確実にものにして1点を追加。序盤2イニングで5点を奪い、
試合の主導権を完全に握りました。
投手陣はリードを背に
落ち着いた投球を続け、
守備陣も堅実なプレーで
相手に流れを渡さず。
攻守がかみ合った海老名シニアが、
全国の舞台で持ち前の力を存分に発揮し、準々決勝進出を決めました。
海老名シニア過去最高成績を
塗りかえるべく
26期全員で準々決勝に挑みます