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現在のメンバー
6年生 6名
5年生 5名
4年生 5名
3年生 1名
現在はメンバー17人です。
※只今は3年生4名募集しています。
(1、2、4、5年生は応相談)
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2025年4月発足
伊勢原エレファンツ
(旧伊勢原キングタイガース)
(2026年8月改訂)
【子どもが主役の学童野球チーム】
なんとなく
「野球をしてみようかな」
と思ったお子さん向けの、
ガチでない野球入門チームです。
家族との時間、自分自身の時間、友達との時間、他の習い事の時間、…
小学生にとっては全て大切な時間です。
エレファンツでは無理なく野球を楽しんでもらいたいと思っています。
【初期衝動】
私は小学生の時に近所の空き地に自然発生的に集まったメンバーとやっていた草野球が一番楽しく、その時初めて打球がフェンスを超えていくホームランを打った瞬間が今でも忘れられません。
これが私にとっての「初期衝動」です。
その後もランニングホームランではなくて、ダイヤモンドをゆっくり一周する時間は、夕飯のおかずが鶏の唐揚げだった時ぐらい小学生の時の嬉しい楽しいひと時でした。
そんな自由な雰囲気で子ども達に「初期衝動」を体験してもらいたいと思いチームを発足させました。
外野フェンスまでが58mという、頑張ればフェンスオーバー出来る神奈川能力開発センターのグラウンドをお借りしてメイングラウンドにしています。
小学校を卒業するまでに是非フェンスオーバーのホームランを目指して下さい!
【親子の絆の時間】
そして親となったお父さんやお母さん、
初めて小学生の我が子とするキャッチボール、何とか打って守って投げる事が出来るように一緒に練習した時間は人生の中でも、かけがえのない時間だと私も身をもって感じています。
その「親子の絆の時間」もエレファンツでは大切にしたいと思ってます。
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◎勝ち負けの追求や競争などでは子どもは伸びないと考えています。
プロの競争世界ではありません。
子どもの個性を見つけて伸ばすための練習をします。
◎ 「子どもが主役」という原点を外さなければ主体的な子どもが育つはずです。そういう子どもたちは大人になって社会に出て様々な荒波にぶつかっても乗り越え、自分らしく未来を作っていってくれることでしょう。
◎ 慶応高の森林貴彦監督が選手に「森林さん」と呼ばせる理由ですが、「監督」では、フラットな人間関係が作れない」と仰っていました。
高校生でもそうなので小学生ならなおさらだと私は考えています。
成長、発達のための大人のサポートは必須ですが、小学生の間からフラットな関係作りを考えていきます。
私は山羊🐐を三頭飼っているので監督ではなく「やぎさん」と呼んで頂く事になりました😁
◎基本項目
①練習は基本週に一回(日曜か祝日)13時から16時30分全体練習、16時30分から17時自由練習、個別練習です。グラウンドはメインが神奈川能力開発センター(日向)、サブが大山小学校です。
②チームに関わる親の負担は基本ゼロです。
(送り迎えだけはお願いします)
父母会などの役はありません。
練習のお手伝いが可能な方にはご協力のお願いをするかもしれません。
③指導者、父母からの罵声や暴言は一切認めません。子供同士でも相手を傷つけるような言動は認めません。
④部費は月謝として1500円です。
(その他 スポーツ保険、ユニフォーム、帽子等の費用はかかります)
⑤対象は基本は3年生から6年生です