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第44回日本少年野球関東大会 1回戦 VS 郡山・岩手中部合同ボーイズ 6‐5 【勝利】 2019/8/12    2019/08/16

~深谷市北部グランド~

初回、岡部兄の出塁と、髙橋の内野安打で先制、さらに大久根の犠牲フライで2点を先取。先発の周東は、ランナーを出しながらも、丁寧なピッチングで4回迄を1点に抑えました。5回、大久根にバトンタッチ、1点を失いましたが、その裏、塚原のヒットの後、大久根のランニングスリーランホームランで、追加点。最終回の6回、2点を失いましたが、最後は今日守備で3度目のファインプレー、ショート岡部の好判断で、3塁ランナーをアウトにし、なんとか関東大会1回戦、勝利をおさめることができました。郡山中央・岩手中部合同ボーイズさん、良い試合をさせて頂き、ありがとうございました。


グランドに入る前の礼、審判さんへの挨拶、グランド整備をしてくださったお父さん、場内アナウンスをしてくださったお母さん、暑い中同行していただいたお母さん、試合も大切ですが、感謝の気持ちを忘れないチームでありたいと思っています。 

第8回ウィルソンサマーカップ埼玉県支部大会兼関東大会予選大会 1回戦 富士見ボーイズ VS 坂戸中央ボーイズ 24-2【先攻・勝利】2019/07/09

~日高ボーイズグランド~

初回から、バッティング練習の成果が出た試合でした。ランニングホームラン4本を含む攻撃で、得点をすることができました。大久根、周東の投手リレーで、大久根は零封でした。雨の中、手も滑り、お互いやりずらい試合だったと思います。勝つ喜びを実感するのは大切です、勝つと楽しいから。もっと大切なのは、最後の一球、相手チームへの礼、審判さん、大会本部への礼、そして最後グランドへの礼までを、点差に関係なくしっかりとできる選手になってほしいと思っています。ある選手(5年生)が、試合後のミーティングで、坂戸中央ボーイズの10番の選手が、三振した後、審判さんに「ありがとうございました」と言っていました、勉強になりました、と発言してくれました。こういう気持ちをずっと大切にしてほしいです。 

第50回選手権大会埼玉県支部予選大会2回戦 富士見ボーイズ VS 深谷ボーイズ 3-6【先攻・敗戦】 2019/06/16

~日高ボーイズグランド~

初回、先頭の岡部の二塁打で先制のチャンスながら、髙橋のセカンドライナーでダブルプレーでチャンスを逃した。その裏、先発した周東は低めに丁寧にコントロール、初回の守備を効率よく終了。無難な立ち上がり。
二回、四番大久根のスリーベースヒットと、五番渡部のセンター前タイムリーヒットで、1点を先取。
しかし、深谷ボーイズのバントを絡めた攻撃で、周東は5点を失った。この5点は、内野手含めた細かい連携ミスで失った点数、この点数を分解して、次の練習に生かしたい。
四回からは、投手大久根。安定したピッチングを見せたが、1点を失った。
一回一回を大切に、まだまだ諦めない富士見ボーイズ、最終回、大久根のスリーベースヒットでチャンスメイク、今日スタメン出場のラッキーボーイ、山内が、三塁線を抜くタイムリーヒットなどでまだまだ追い上げムード、7番塚原のしぶといバッティングは、捕手の打撃妨害誘いランナー一塁三塁、しかしながら最後のバッターも三振に倒れ、涙をのんだ。

深谷ボーイズさん、いろいろ勉強させて頂きました。よかった点を学ばせて頂き、またチャレンジさせて頂きます。今後とも、よろしくお願い致します。 

第50回選手権大会埼玉県支部予選大会1回戦 富士見ボーイズ VS 坂戸中央ボーイズ 11-0【後攻・勝利】 2019/06/02

~坂戸市民総合運動公園Bグランド~

初回、先発した周東はアウトローに丁寧にコントロール、効率的なピッチングで初回ナイスな立ち上がり。その裏、三番片野の右中間を抜くスリーベースヒット、大久根のタイムリーで1点を先制。

3回、岡部の出塁、片野のタイムリーライト前ヒットで追加点、大久根のタイムリー、渡部の三塁内野安打、小野のツーランスクイズ、塚原のタイムリー、などで一挙10点。

バッテリーでは、安定したピッチングの周東を、渡部・髙橋の両キャッチャーがランナーへの牽制を含めうまくリード、初戦を勝利で飾った。 

第44回埼玉県支部大会兼関東大会予選 2回戦 富士見ボーイズ VS 毛呂山ボーイズ 7-8【後攻・敗退】 2019/05/20

~毛呂山ボーイズグランド~ 

第44回埼玉県支部大会兼関東大会予選 1回戦 富士見ボーイズ VS 坂戸中央ボーイズ 6-0【後攻・勝利】

第44回埼玉県支部大会兼関東大会予選 1回戦 富士見ボーイズ VS 坂戸中央ボーイズ 6-0【後攻・勝利】

~毛呂山ボーイズグランド~

関東大会予選敗退のくやしさをバネに基本練習を反復して臨んだ埼玉県支部大会1回戦。
今日はシートノックからいつもと違っていました。全員とても元気があってよい雰囲気でスタート。試合中、応援の声を絶やさないとベンチを盛り上げていた選手もいて、攻撃ではライナーとゴロを意識した内容で、ひとりひとりの成長がみられた試合であった。


(初回)
・一回表、先発はエース大久根、立ち上がりから緩急を使って三者凡退に打ち取る。セカンド片野のナイスプレーもありチームが盛り上がる。
・その裏、先制点が欲しい富士見ボーイズは、オーダーを少し変更し先頭の岡部。練習通りライナーでセンター前にはじき返した。相手の送球ミスの間にホームインし先制点獲得。

(二回)
・二回表、ツーアウトからショート内野安打で出塁を許すも、キャッチャー渡部の二塁送球タッグアウト、盗塁阻止で無得点に抑えた。
・二回裏、一死から7番小野がセンター前シングルヒットで出塁、8番周東が三塁エラーで出塁、9番福本のセーフティバントが一塁送球エラーを誘い得点2。

(三回)
・安定感が増した大久根、先頭を打ち取ったあと、四球で出塁を許すも、後続を断ち無得点。
・三回裏、先頭髙橋がセンター前ヒットで出塁すると二盗に成功しランナー二塁、三番渡部のセンター前ヒットで三塁一塁、四番大久根の浅いライトフライで髙橋がタッチアップからホームに向かったが、リタッチが早く三塁アピールアウト、5番片野のセカンドゴロエラーの間に渡部がホームインし得点1、続く塚原がレフト前ヒット、さらに小野のセカンドゴロエラーによってなおも満塁、8番周東が押し出しの四球を選び追加得点。計2点。

(四回)
・ピッチャーの大久根はテンポの良いピッチングで次の攻撃体制づくりに貢献。
・先頭岡部、今日二本目のセンター前へのお手本のようなヒットで出塁すると透かさず盗塁でランナー二塁、パスボールもありランナー三塁となり、髙橋のセカンドゴロエラーの間に、岡部生還し得点1。

(五回)
・エース大久根は、この回も相手打線を0点で抑えた。
・先頭6番塚原が、三塁線を抜く二塁打で出塁、パスポールの間に練習通りの走塁で塚原が三塁へ進塁、前の回の守備から出場の山内は、ファウルで粘り結果、ヒットに値する四球を選んだが、内野の守備位置を見て二塁を狙おうとする姿勢が立派だった。得点0。

(六回)
・ヒットでランナーを出すも、最後のバッターをセンターフライに打ち取りこの回も0点に抑えゲームセット。
大久根自身初の完封勝利となった。この試合、四球で一塁迄の全力疾走をした選手がいた。練習の積み重ねがよい癖づけに繋がっている事を確認できた試合であった。 

第22回関東ボーイズ大会初戦 富士見ボーイズ VS 流山ボーイズ 2-20【敗退】 2019/04/28

第22回関東ボーイズ大会初戦 富士見ボーイズ VS 流山ボーイズ 2-20【敗退】

~流山ボーイズグランド~
偉大な先輩を目標に、恥ずかしい試合はできないと臨んだ関東ボーイズ大会。大量失点での敗退となったが、流山ボーイズの走塁技術、バント技術で得点を重ねられ、緻密なプレーの必要性を学ばされた。一方の富士見は、チャンスでのポップフライも多く、課題を残す結果となった。次の支部大会ではリベンジすべく、新たな再スタートを誓った。

(1回)
先発は1番を背負ったエース大久根竜矢君。流山ボーイズトップバッターを四球で出塁させ、盗塁を許しランナー二塁。ハーフライナーぎみのセカンドゴロ、一塁へ転送しアウトを取るが、二塁ランナーの好走塁でホームイン、先制点を許してしまう。その後も連打を許すが、後続を断ち切りなんとか凌いだ。その裏、富士見の攻撃はトップバッターの主将、髙橋孝太君が初球をセンター前に運びメイクチャンスも、後続が続かず無得点。

(2回)
2回以降、エース大久根は、力まずナイスピッチング、ピッチングに安定感が出てきた。
富士見の攻撃は、四球で片野月輝君が出塁するが、無得点。

(3回)
流山ボーイズ、ショートエラーで出塁すると、すかさず盗塁、死球、ダブルスティールのあとタイムリーを浴び2失点。

(4回)
流山ボーイズ、先頭バッターにヒットで出塁されるもピッチャー返しを投手大久根がうまくさばき、ダブルプレー、この回を3人で終了する。
富士見ボーイズ、先頭バッターの大久根竜矢君が、内野安打で出塁、片野月輝のセカンドゴロの間に、大久根君が進塁、ツーアウトランナー二塁、続くバッターの渡部結貴君がセンター前タイムリーヒットで、大久根君がホームイン、1点を返す。1-3あと2点。

(5回)
ダブルヘッターの為、この試合の逆転、勝利を信じてエース大久根君を諦め、投手を髙橋孝太君にバトンタッチ、その後、片野月輝君、周東亜門君とリレーしたが、大量失点を喫し、初戦敗退となった。

野球は、苦しいときも、うまくいかないときも、つらいときもあるけど、ここからが本当の勝負、全員で力をあわせて頑張っていこう。 

第49回春季全国大会予選1回戦 VS勝呂ボーイズ 2-6【敗退】 2018/11/04

~毛呂山ボーイズグランド目白台球場~
春季全国大会予選に抜群の強さを発揮し、春の富士見と言われ続けて10年、
初戦は7連勝中と縁起のいい大会だが、試合前緊張感から動きが硬く、少し心配。
先発はダブルエースの金子、心配された立ち上がり、3者凡退で抑え、順調の
滑り出し、しかし、2回相手先頭打者の打ち取った当たりが、ツーベースヒットになり、
ピンチ、1死取った後、ライト前ヒットを打たれ、先制点を取られる。その後2死から
ショート内野安打を打たれ追加点を取られ2回で0-2となり、苦しい展開。続く3回も流れは向こうに行き
記録にならないエラーと2回に続き打ち取った当たりがヒットになり、あれよあれよと0-5。
ここで流れを変えるため、もう1人のエース福士に交代。福士がなんとか後続断ち3回表
終了。さぁこれから反撃と富士見打線、しかし、相手技巧派エースにタイミングが合わず、
4回途中までランナーが1人も出ず、流れを持って来れず、試合が進む。あっという間に最終回を迎え、
スコアは0-6の6点差、先頭の代打杉本が目の覚める当たりを左中間に2塁打を打ちチャンスを作る!
続く主将森が気持ちでショート内野安打を打ち繋ぎ、1死後2番狭間が安打、3番阿部がこの日
2本目安打がタイムリーになり2点を取り、反撃ムード!さぁ後4点、ベンチもこの日1番の
盛り上がり!しかし、後続が抑えられ、8年振りの春季全国予選初戦敗戦、残念、
第17期の6年生にもう少し小学野球をやらせたっかたぁ、勝負の世界は厳しい、この負けを
肥やしに次のステップで頑張ってほしい!6年生ありがとう! 

秋季支部大会予選リーグ VS勝呂ボーイズ 3-3 【引き分け】   2018/10/14

~坂戸公園野球場~
ダブルヘッターで臨む勝呂ボーイズ戦、勝てば来週の日高で行われる決勝リーグに
進める!初回3点を取ったが、その後、相手技巧派投手を打てず、2回以降ゼロ行進、
投げる方では、前半好投していた福士が後半、疲れから球が高くなり、終盤エラーも重なり、追いつかれ引き分け
勝呂ボーイズが埼玉川越ボーイズに13対0で勝利したため、得失点差により、
秋季支部大会は決勝リーグには進めず残念な結果、とにかく打てない!
皆、バットを振っていない!来週から始まる富士見伝統の本戦前夜間練習でしっかり振り込み、
貧打を解消するぞ!
何はともあれ、11月の全国予選までしっかり調整し、春夏8回目の全国出場を実現するぞ! 

秋季支部大会予選リーグ VS埼玉川越ボーイズ 3-0【勝利】   2018/10/14

~坂戸公園野球場~
昨年は秋の長雨で中止になった大会、今年は7年振りにリーグ戦での
開催!リーグ戦の相手は勝呂ボーイズ、埼玉川越ボーズで総当たり戦、
1位のチームが来週の決勝リーグに進める
最初の相手は埼玉川越ボーイズ!
3対0 勝利、 6回 金子完封! しかし打線は低調、会心のあたりほぼなし、
次戦の勝呂戦に不安をの残す内容、