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チーム紹介

【はじめに】

練馬中央リトルシニアは、日本高等学校野球連盟に沿った形の(財)全日本リトル野球協会リトルシニア委員会関東連盟の東東京支部、城北ブロックに所属しています。
 
2008年に創立し、2009年には内閣府NPO法人を取得し、ボランティア精神のもと、スタッフ一同指導に当たっています。
練馬区に本部を置くチームではありますが、埼玉県加須市のグランドを専用として使わせて頂いています。
グランド練習、オープン戦、各大会会場へはチーム専用のマイクロバス2台と、ご父母の車両協力を頂き、移動を行っています。

【はじめに】

練馬中央リトルシニアは、日本高等学校野球連盟に沿った形の(財)全日本リトル野球協会リトルシニア委員会関東連盟の東東京支部、城北ブロックに所属しています。
 
2008年に創立し、2009年には内閣府NPO法人を取得し、ボランティア精神のもと、スタッフ一同指導に当たっています。
練馬区に本部を置くチームではありますが、埼玉県加須市のグランドを専用として使わせて頂いています。
グランド練習、オープン戦、各大会会場へはチーム専用のマイクロバス2台と、ご父母の車両協力を頂き、移動を行っています。

【指導方針】

1.礼儀を励行すること。
2.ご両親から与えられた道具、野球が出来るグランドへの感謝の気持を忘れず、大切にすること。
3.基本を覚え、大切にし、悩んだらそこへ戻ることを覚える。
4.週に1回2回の練習で上手くなるはずは無い。普段に自主トレを必ず取り入れること。
5.常に上を目指し、高い目標を持つこと。
6.野球を言い訳にして勉強をおろそかにせず、文武両道の精神で高校受験に備えること。

【進路や三年生について】

進路関しては相談を行い、希望やお考えをお聞きし致しますが、野球の実力に関係なく、まずは普段の勉強を怠らないよう指導しています。
野球の強いところへ進学したい!と思っていても野球の実力+成績は必須です。
大半は身体待ち(形は良いが力不足)で今後が楽しみな子どもたちですので、中学シニアを通過点に、高校やその先で力を発揮させるために今必要なのは、身体作りとやはり勉強です。
 
最後の大会を終えた三年生は、在籍期間中は勉強も、もちろんですが、グランドにに来て、身体を動かして欲しいと考えます。
自主トレーニングが大半になってしまいますが、後輩への指導やゲーム形式の相手などは、自分にも後輩たちにもプラスになります。
また、関東連盟の有志チームでリーグ戦を行うなど、モチベーションを保つことにも努力をしています。
野球を続ける選手は、この期間の練習が高校でのスタートに必ず活きて来ますので、高校側からも喜ばれている事項の一つでもあります。

【父母のご協力】

シニアチームはご父母のご協力無くしては成り立ちません。
スタッフと力を合わせてより良いチーム作りにご協力下さい

1.審判のご協力(父方) ※内外の講習などにも参加して頂きます。
2.アナウンス(母方)
3.車両協力 ※バスが2台ありますが、個人の利便の差や団員数の多減により協力が必要な場合がございます。
4.食事の管理 ※質も大切ですが身体が重く大きくなるよう努力です。
5.グランドや施設の美化清掃及び修繕にご協力下さい。
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