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チーム紹介

フェアプレイ

ペッパーズは公益財団法人日本スポーツ協会(以下「本会」と言います)の、社会におけるスポーツの価値をもっと高めていくこと、スポーツの力で日本を元気にすることを目的に「フェアプレイで日本を元気にキャンペーン」に賛同します。
 
協会が提唱しているフェアプレイ7カ条をチーム運営及び部員への教育の軸として指導していきます。

「フェアプレイで日本を元気に」を合言葉に「あくしゅ、あいさつ、ありがとう」という具体的な行動を通じて、日本社会を元気にしていく取り組みをして行きます。

フェアプレイ7カ条

 1、約束を守ろう 2、感謝をしよう 3、全力をつくそう 4、挑戦しよう
5、仲間を信じよう 6、思いやりを持とう 7、楽しもう

ペッパーズ部員の心がまえ

あいさつについて
あいさつは、明るく元気よく、意識しなくても自然にできるようにしよう。
◇家庭でもしっかりあいさつをし、お父さんやお母さん、家族に対し感謝の気持ちや協力する気持ちをもとう。
 「おはよう・おやすみなさい」「いただきます・ごちそうさま」「行ってきます・ただいま」
 「お願いします・ありがとう」は、はっきり言う。
◇監督やコーチ、他のチームの監督やコーチ、部員(仲間)のお父さんやお母さん、
 近所の人や顔見知りの人にも大きな声であいさつをする。
 
言葉づかいについて
ふだんから言葉づかいに注意しよう。
◇監督やコーチに対してはもちろんのこと、両親や大人に対する言葉づかいに注意する。
◇返事は「はい」とはっきり大きな声で言う。
 
練習や試合に対する心がまえ
野球部活動は「遊び」ではない。練習に対し目的を持ち、努力しよう。
◇グランドにはいる前には「お願いします」帰るときには「ありがとうございました」とあいさつする。
◇キャッチボールの相手に「お願いします・ありがとうございました」とあいさつする。
◇行動は素早く、元気よく行い、だらだらしない。
◇いつも大きな声を出し、みんなで気持ち(がんばろう・あきらめないなど)を盛り上げよう。
◇ナイスプレーには大きな声でほめてあげよう。
◇仲間の失敗(ミス・エラーなど)に対して文句を言わず、励ましてあげよう。
◇審判のジャッジ(判定)には文句を言ってはならない。
 
感謝の気持ちやものを大切にする気持ちを持とう。
両親や指導者、仲間や試合相手、道具やグラウンドに感謝しよう。
◇自分の道具やチームの道具を大切にし、バット・グローブ・ヘルメットなどは投げない。
◇使わせてもらったグラウンドは、ありがとうの気持ちを込めてきれいに整備しよう。
 
その他
◇仲間を大切にしよう。
◇上級生は、下級生の手本となるよう行動し、また、やさしく接すること。
◇自分のことは自分でできるようにしよう。朝は自分で起きるようにしよう。
◇明るく礼儀正しい子供になろう。
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