2026年 08月
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備前ボーイズ メイン画像2
備前ボーイズでは
例年12月からの体験入団ですが今年度より9月から体験入団を実施いたします。
体験をご希望の方はご連絡の上ご参加よろしくお願い致します。
 
チームで取り組んでいるチームフィジカルアドバイザーでもある矢田修先生(BCエクササイズ)が中学生の成長期により良い効果を出しています。
 
選手は、岡山県ジュニア陸上競技選手権大会(ジャベリックスロー競技)で3年連続
優勝! 3連覇!
昨年度は牧野賢介君が全国大会で優勝(71m26)するなど
野球以外の分野でもパフォーマンスを発輝!
『体の繋がり)を意識した全身を使っての怪我のない『先を見据えた』体力・身体づくりを目指しています。
この機会に是非ご参加ください。
 
 
第57回日本少年野球夏季選手権大会 岡山県支部予選(準決勝) PHOTO
 
 
 
第57回日本少年野球夏季選手権大会 岡山県支部予選(1回戦) PHOTO
 
 
 
第57回日本少年野球夏季選手権大会 岡山県支部予選 組み合わせ
 
たつの市長旗争奪 第23回日本少年野球龍野ボーイズ大会 PHOTO
 
 
 
たつの市長旗争奪 第23回日本少年野球龍野ボーイズ大会 組み合わせ
第40回日本少年野球綾部大会 PHOTO
 
 
 
 
 
第40回日本少年野球綾部大会 組み合わせ
 
 
第20回全日本中学硬式野球選手権大会 岡山県支部予選 組み合わせ
 
 
 
体幹トレーニング PHOTO
 
 
 
◆備前ボーイズの取り組み◆
 
ページ欄⇒備前ボーイズの取り組み⇒資料閲覧でご覧なれます
            
 
                    ■チームビジョン■  
 
私たちは硬式野球を通じて夢いっぱいの子供たちを
強く・優しく・たくましく
『矢面に立ち、正しいことをきちんと発信出来る立派な大人』に
                 成長することを目標にしています。
 
目的・運営方針
野球を通じて、子供たちの健全育成を図る。
 
◎文武両道
 野球を通じて心技体を鍛え、人格を磨く。具体的な方法として、武術を基本に置く。
 
◎他尊自信
 勝利を目指すのは当然だが、究極は自分に勝つこと。相手を敬い、己を信じる。
 
◎日常が基本
 あいさつ、姿勢、元気、周囲への心配りなど、日常生活のすべてが野球に通じる。
 
◎感謝の心
 野球ができる環境に感謝する。家族、兄弟、関係者に感謝する。
 
◎強い気を持つ
 『野球が好きだ』という気持ちを深め、選手自信が本気で取り組む姿勢を育む。
 
部訓
『感謝』『純粋』『謙虚』
 
スポーツによって培う社会への『適合性』の強化。
身体で感じる事の出来る『感受性』の意識付け。
野球の練習、試合によって養われる『判断力』の育成。
 
 
≪育成会≫
備前ディアー育成会は、常に選手・スタッフ・育成会の三位一体を心がけ
選手の野球に取り組み易い環境づくり、礼儀などの育成・サポートを行っています。
その中で大人の姿は選手に映ります。
特に部分を指摘するのではなく、大きな視野で厳しく見守る我慢が必要と考えます。
また、応援では、
対戦相手への個人的なヤジは厳禁。相手のプレーを誘発するような声も謹んでいます。
相手の失敗を喜ばない。(エラー・与四死球など)むしろ、相手のナイスプレーには拍手を送ることを推奨しています。
保護者主導でのメガホン、ペットボトルなどを使用した応援は望ましくないと考えています。
 
最新試合結果
第57回 日本少年野球夏季選手権大会岡山県支部予選 準決勝
(どんぐり球場)(2026/06/28)
1 2 3 4 5 6 7 合計
倉敷ボーイズ 0 1 3 0 0 1 0 5
備前ボーイズ 0 0 1 2 0 0 1 4
アルバム写真
アルバム写真タグ付け
ダグづけされた選手は未登録です
練習ログ