2019年 11月
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     台風19号による被害のお見舞い

この度の台風19号により、お亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りすると共に、被害を受けられた方々に衷心よりお見舞い申し上げます。
一日も早い復旧と、皆様が平穏な日々を取り戻せるよう、心よりお祈り申し上げます。

  

 

 

 

    祝 第22期生ご卒団おめでとうございます。

             卒団生の今後のご活躍を期待しています。

             常に先を見据えて頑張ってください。

 

 
 
■チームビジョン■  
 
私たちは硬式野球を通じて夢いっぱいの子供たちを
強く・優しく・たくましく
『矢面に立ち、正しいことをきちんと発信出来る立派な大人』に
                 成長することを目標にしています。
 
目的・運営方針
野球を通じて、子供たちの健全育成を図る。
 
◎文武両道
 野球を通じて心技体を鍛え、人格を磨く。具体的な方法として、武術を基本に置く。
 
◎他尊自信
 勝利を目指すのは当然だが、究極は自分に勝つこと。相手を敬い、己を信じる。
 
◎日常が基本
 あいさつ、姿勢、元気、周囲への心配りなど、日常生活のすべてが野球に通じる。
 
◎感謝の心
 野球ができる環境に感謝する。家族、兄弟、関係者に感謝する。
 
◎強い気を持つ
 『野球が好きだ』という気持ちを深め、選手自信が本気で取り組む姿勢を育む。
 
部訓
『感謝』『純粋』『謙虚』
 
スポーツによって培う社会への『適合性』の強化。
身体で感じる事の出来る『感受性』の意識付け。
野球の練習、試合によって養われる『判断力』の育成。
 
 
≪育成会≫
備前ディアー育成会は、常に選手・スタッフ・育成会の三位一体を心がけ
選手の野球に取り組み易い環境づくり、礼儀などの育成・サポートを行っています。
その中で大人の姿は選手に映ります。
特に部分を指摘するのではなく、大きな視野で厳しく見守る我慢が必要と考えます。
また、応援では、
対戦相手への個人的なヤジは厳禁。相手のプレーを誘発するような声も謹んでいます。
相手の失敗を喜ばない。(エラー・与四死球など)むしろ、相手のナイスプレーには拍手を送ることを推奨しています。
保護者主導でのメガホン、ペットボトルなどを使用した応援は望ましくないと考えています。
最新試合結果
第50回日本少年野球春季全国大会岡山県支部予選 1回戦
(日生球場)(2019/11/09)
1 2 3 4 5 6 7 合計
備前ボーイズ 0 0 0 2 0 2
倉敷ボーイズ 0 8 0 3 11
鳥取、大饗、山本ー牧野
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