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バックス 対 千葉ファルコンズ
大会名:
◇練習試合
(宮野木スポーツセンター)(2026/02/22)
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1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
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バックス |
1 |
2 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
3 |
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千葉ファルコンズ |
7 |
2 |
1 |
0 |
0 |
0 |
x |
10 |
バックスに宮野木スポーツセンターに招かれ行う練習試合。
ファルコンズの先発は川崎。1死1,2塁と走者を背負い、4番打者にセンター前に適時打を放たれ、先制点を奪われた。
ファルコンズはその裏の攻撃、1死満塁の好機に、亮太がレフト前に適時打を放ち、鈴木、藤谷の2人の走者が生還し、逆転。奥村が四球で再度満塁。熊川の放った打球が、ライト前に落ち、前田が還る。さらに、樋口のライトへの適時2塁打で亮太と奥村が還る。さらに、池田の適時2塁打で熊川と樋口が還り、この回7点を奪った。
2回に2点を奪われるが、ファルコンズ打線は樋口の適時打で2点を奪い返した。
3回には、川崎の適時打で清宮が還り、ダメを押す。
5回からは、鈴木をリリーフのマウンドに上げる。5〜7回、バックス打線を無安打無失点で抑え込んだ(四球4つはちょっと多い…)。
勝利打点となる4点目を奪い、2安打4打点1得点と活躍した樋口をMVPに選びます。
2安打1打点1得点の川崎と熊川。1安打2打点2得点の亮太。2安打2打点の池田。5回からリリーフし、バックス打線を無安打無失点に抑えた鈴木。
上記の5人を優秀選手に選びます。
2回のバックスの攻撃、1死1,2塁のピンチに放った打球が、三塁ベンチ前のファールグラウンドに上がる。サード前田がダッシュし、ギリギリで捕球した。「ナイスキャッチ!」「ナイスプレー!」と叫ぶファルコンズナイン。しかしながら、打球が上がる前にバットがキャッチャーミットに触れており、インターフェアで1死満塁のピンチとなった。「MIP取り損ねた」とぼやく前田。その通り!(笑)
選手試合成績一覧
| 選手名 |
ポジション |
打数 |
安 |
二 |
三 |
本 |
打点 |
三振 |
死球 |
四球 |
犠打 |
犠飛 |
盗塁 |