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千葉マスターリーグ
トップガンズ 対 千葉ファルコンズ
大会名:千葉マスターリーグ
◇リーグ戦
(白井南山公園)(2026/04/19)
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1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
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トップガンズ |
1 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
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2 |
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千葉ファルコンズ |
5 |
0 |
0 |
0 |
1 |
x |
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6 |
トップガンズに白井南山公園に招かれ行う、千葉マスターリーグ第2回戦。
ファルコンズの先発は清宮。初回に2つの失策で走者を背負う。1死後、4番の放った打球はファーストゴロ。池田が捕球後にバックホーム。3本間で3塁走者を挟殺し、ピンチを退けたかと思った。しかし、その後内野失策で1点を奪われた。
ファルコンズはその裏の攻撃。無死1,2塁のチャンスを作る。川崎の放った打球が左中間を破る。鈴木と藤谷が生還し、逆転に成功する。1死後、樋口が死球を受け、盗塁で2進。亮太の内野安打で、川崎が生還。送球が逸れる隙に、樋口も還った。さらに、押尾のライトオーバーの3塁打で、亮太も還り、この回5点を奪い、トップガンズを突き放した。
4回に1死満塁のピンチを背負い、押出四球で1点を返され、3点差に迫られる。
5回のファルコンズの攻撃。2死から川崎が安打で出塁。前田の適時打で、川崎が還り、再び4点差に突き放す。
6回のトップガンズの攻撃も2死。6番打者の放った打球がライト前に落ちる。素早く打球にチャージしてきた、右翼手亮太が、捕球後1塁に送球。難しいワンバウンドになったが、一塁手池田が掬い上げ捕球。ライトゴロに仕留め、ゲームセットとした。
(6回裏のファルコンズの攻撃が途中まで行われたが、時間が無くなったので、無効となっている)
初回の一時逆転となる適時打を放った、川崎をMVPに選びます。
3安打1打点2得点の鈴木。2安打2打点2得点の藤谷。1安打1打点の前田と押尾。1安打2打点1得点の亮太。6回を投げ、被安打4、四死球2、奪三振2、自責点1の好投した清宮。
(上記の成績には無効となった6回の攻撃の成績も加算されています)
上記の6人を優秀選手に選びます。
MIPは先にも書いているが、トップガンズ最後の攻撃のライトゴロ。投げた亮太ではなく、難しいバウンドの送球を捕球した、池田のナイスキャッチをMIPに選びます。50代最後の好プレーをMIPに選びました。
選手試合成績一覧
| 選手名 |
ポジション |
打数 |
安 |
二 |
三 |
本 |
打点 |
三振 |
死球 |
四球 |
犠打 |
犠飛 |
盗塁 |