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バックス 対 千葉ファルコンズ
大会名:
◇練習試合
(みつわ台第二公園)(2026/08/23)
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1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
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バックス |
3 |
5 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
8 |
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千葉ファルコンズ |
0 |
0 |
2 |
11 |
0 |
6 |
x |
19 |
バックスにみつわ台に招かれ行う練習試合。ダブルヘッダーの1試合目。
ファルコンズの先発は川崎。先頭打者を四球で歩かせた後、2者連続の安打で、無死満塁と走者を背負う。4番打者の適時打で2点を奪われる。ヒットで再び満塁となり、押出死球で追加点を奪われた。初回に合計3点を先制された。
2回も2死満塁のピンチを背負い、内野失策で失点。2つの押出四球で失点。さらに、連続適時打で、この回5点を奪われた。
序盤から8点を追うことになった、ファルコンズの攻撃。3回に前田ジュニアのツーランで、反撃の狼煙。
4回には、1死満塁のチャンスを作り、奥村が押出四球を選ぶ。前田ジュニアの適時打で、池田と清宮が還る。助っ人多田さんが死球を受け、満塁になる。川崎のグランドスラムで4点を奪い逆転。さらに、満塁を作り直す。前田がWPで生還。押尾のスリーランでダメを押す。
6回にも、押尾の犠牲フライ、池田のタイムリー、清宮のツーラン、前田ジュニアのツーランで6点を追加した。
序盤に8失点した川崎だったが、3回以降はやっとで身体が起きたのか、スコアボードに0を並べた。
逆転のための自作自演、逆転の満塁ホームランを放つ活躍の川崎をMVPに選びます。
スリーランと犠牲フライで、4打点の活躍。押尾もMVPに選びます。
6打点の活躍の前田ジュニア。もちろん、ファルコンズの選手ならば、MVPでしたね。
3得点の藤谷と奥村。2安打1打点2得点の池田。ツーランを放った清宮。1安打2得点の前田。
上記の5人を優秀選手に選びます。
選手試合成績一覧
| 選手名 |
ポジション |
打数 |
安 |
二 |
三 |
本 |
打点 |
三振 |
死球 |
四球 |
犠打 |
犠飛 |
盗塁 |