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マリンリーグ
千葉ファルコンズ 対 キメラーズ
大会名:マリンリーグ
◇リーグ戦
(みつわ台第二公園)(2026/08/30)
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1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
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千葉ファルコンズ |
2 |
0 |
1 |
0 |
2 |
0 |
3 |
8 |
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キメラーズ |
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0 |
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キメラーズをみつわ台に招いて行う、マリンリーグ公式戦。
ファルコンズは初回に、先頭打者の慎呉が安打で出塁。続く藤谷が、サード方向に送りバントを転がす。3塁ががら空きなのを、慎呉が見逃さない。1死3塁の好機を作った。川崎が左中間に適時打を放ち、幸先よく先制点を奪った。さらに、2死ながら、2,3塁と走者を置き、熊川がセンターに適時打を放ち、2点目を奪った。
3回は無死2,3塁の好機を作る。キメラーズ内野陣は、前進守備のバックホーム体制。樋口のボテボテのショートゴロに、好判断で川崎が本塁突入し、生還を果たす。
5回は前田のツーランでダメを押す。
さらに、7回は1死2,3塁の好機を作り、熊川の適時打で前田が生還。WPで樋口が生還。清宮の適時内野失策で、熊川が還り3点を奪った。
ファルコンズの先発は熊川。3回に2死から9番打者に安打を放たれるまで、パーフェクトピッチング。4回に2本のヒットで、2,3塁のピンチを背負うが、後続を抑える。最終回は川崎がリリーフ。3人で切って取り、熊川と2人で完封リレーを完成させた。
今月、誕生日を迎え50歳の節目を迎えた熊川。50歳初の勝利を祝いMVPに選びます(被安打5、四死球2、奪三振2の好投に加え、2安打2打点1得点と活躍した)。
先制点(決勝点)をあげる適時打を放った、川崎もMVPに選びます(ファルコンズ通算100安打を記録しました)。
ダメ押しのツーランを放った前田(前人未到の通算50本塁打まであと5本)。2安打1得点の慎呉。先制点をお膳立てした藤谷。2安打1打点1得点の樋口。
上記の4人を優秀選手に選びます。
選手試合成績一覧
| 選手名 |
ポジション |
打数 |
安 |
二 |
三 |
本 |
打点 |
三振 |
死球 |
四球 |
犠打 |
犠飛 |
盗塁 |